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Re: リモートバンド練習検討

Posted : 2021年8月28日(土) 17:10
by Yutaka Kitagawa
2021年9月11日(土曜日)に4回目のオンラインミーティングを実施予定となった
それまで、ヤマハAG03(オーディオインターフェース)を持ってるメンバーには、個別にSyncroomを使った音だしが可能か検討してきたが、AG03を持ってるメンバー全員のチェックが終了し、Syncroomg使用可能となった
このことで映像はGoogleMeetを使用し、Syncroomを使える人はそれで音出しを行う
もちろん、これができれば今まで検討を続けてきたリモートバンド練習が可能となる
皆さんネット環境が優秀なので、ほとんど遅延なく音出しが可能と予想している
ミーティング時に各メンバーと私の間の音を録音して、遅延量を測定しようと考えている

Re: リモートバンド練習検討

Posted : 2021年9月24日(金) 11:00
by Yutaka Kitagawa
2021年9月11日(土曜日)PM2時45分から4回目のオンラインミーティングを予定通り実施した
武藤君が参加してなかったが、私の招待メールが届いてなかったためであった 従来と異なって、全員一括して招待メール送る方法がみつかり実施したが、それが良くなかったと予想している 今後は面倒でも数人に分けて送る
今回は、ヤマハAG03をもってるメンバーは、音声はsyncroomを使い、映像はGoogleMeetを使う手法を試したかった
ところが、私のミスで主催者の私はGoogleMeet のマイクはヤマハのsyncroomドライバーを指定しなくてはならないが、GoogleMeetのマイクのままだった そのためにノイズが出たので、DAWのVSTモードでは使えないと判断してしまい、syncroomをスタンドアロンにきりかえてしまった その状態で遅延量を測定してしまい50mSほどの結果が出た しかしこれはGoogleMeetの遅延量を測定してるようなもので、Syncroomの遅延量ではない
メンバー各位のインターネット環境は良好なので次回の測定はいい結果がでるだろうと期待してる

そんなわけで、次回は試験的にバンドの曲合わせをやろうということになり、渡良瀬橋をやることにした
間奏のリコーダーは秋田君のクラリネットでやることに決まってるのだが、武藤君のアルトサックスのパートがないので、私が移調した楽譜を作ることにした
通常使用のDAWのStudioOneには楽譜作成機能はないので、AG03についている有料版Cubase AIのスコア作成を使って作ろうと思っている
検討してみるとスコア作成時、すでに移調楽器用出力があって、楽器を指定すると自動にスコアを出力できる
オンラインミーティング前に事前配布できるように準備する

Re: リモートバンド練習検討

Posted : 2021年10月09日(土) 13:40
by Yutaka Kitagawa
2021年11月6日(土曜日)午後3時より第5回目のオンラインミーティングの実施がきまった
今回はオンラインミーティングで初めてバンド練習することになった
曲目は渡良瀬橋
syncroomを使えるメンバーと使えずGoogleMeet の音の両方のミックスになるが、一応やってみようということになった
パソコン2台で対応するが、ベスト設定を見つける必要がある
今回はアルトサックスとクラリネットの移調楽譜を用意できたので、音の幅は広がるだろう もちろん全パートをDAWに入ってるのでドタキャンにも対応できる

Re: リモートバンド練習検討

Posted : 2021年11月09日(火) 14:44
by Yutaka Kitagawa
2021年11月6日(土曜日)午後3時より第5回目のオンラインミーティングを実施した
今回はオンラインミーティングで初めてバンド練習することになった
曲目は渡良瀬橋
syncroomを使えるメンバーと使えずGoogleMeet の音の両方のミックスをもくろんだが、音切れノイズが多く、演奏どころでなかった
反省してみると、多々問題点があった
特にsyncroom使用メンバーはGoogeMeetの音声、マイクの設定を主催者以外は、AG03にすべきなのをSyncroomになっていたと予想される

次回は一か月後の12月4日(土)か5日(日)を予定している

Re: リモートバンド練習検討

Posted : 2021年11月12日(金) 16:27
by Yutaka Kitagawa
次回6回目のオンラインミーティングが、2021年12月11日(土曜日)午後3時よりと決まった
第5回目のとき、おおよそ1か月後の開催を申し合わせていた また、オンラインミーティングの反省から、syncroom,GoogleMeetの接続図を作り、情報共有した
syncroomをぜひ使えるようにしておきたいので、使用方法を確立したい